2010/11/04

美術選択。

渋谷にある巨大な東急ハンズ、買い出しでB1から5Fまで階段で上がったら、両太ももが爆笑してました。


便利なモノに便りすぎていつのまにか衰える筋肉や脳にハンズで気付かされたそんな日です。


寒くなりましたね!

自分のお客さんで、中学校で美術の先生をされている方がいらっしゃるのですが
いつもいろんな美術館や芸術家の話しを聞くのですが、とりわけ気になった作家さんのことを記したく思い今日のブログにさせていただきます。

名前はアルブレヒト・デューラー
(Albrecht D rer,1471年5月21日-1528年4月6日)

ドイツのルネサンス期の画家、版画家、数学者。同名の父・アルブレヒトは、ハンガリーからニュルンベルクに移住してきた金銀細工師。



ウィキペディアすごい。


なんでもデューラーさんはある特徴が作品にあるとゆうのです。

それは一言で表すと毛の描き方の細かさ。
髪の毛の表現力.

自画像も数多く描いたデューラーは、とくにが独特であったそう!

美容師ですし、とても興味が出ました。

「え?好きな画家ですか?

デューラーですね。」

なんて返せるような自分になります。


もうじき自分の好きなフェルメール作品がまたやってくると聞きました。

遅めの芸術の秋がやってきた、そんなブログでした。


PS。前髪そろえました。

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