そのタイトル表記は
「スタヅヲヅブリ」
狙い…??
誤字…??
そんなこんなでのんびり休日な昨日に見てきました
「借り暮らしのアリエッティ」
心のあったまる映画でした。
思わず借り暮らししたくなるような映画でした。
あーゆー世界を小さい時に想像していたりはしたけれど、大人になるにつれて成長と共に自分の中にあるファンタジーな部分は徐々になくなってしまったのだと思わされました…
本気でかめはめ波の練習をしたあの頃の自分はどこへ???
だからヅブリ…ジブリはすごい。
当たり前だけどたくさんの大人がこーいった世界を想像し造っている。
すごいと思うと共に自分はそーゆー部分が無くなりかけているのが悔しいとも思いました。
たまに小人を探すことにします。
単純。
そして、またやってしまいました。
温まる映画を見た夜にTSUTAYAで気になって借りた
「ザ ウェイブ」
ドイツ映画です。
アメリカのハイスクールで昔本当にあった話しを元にし、舞台をドイツに移して造られたそうです。
授業で生徒に独裁制を教えるために先生が実際に独裁制をクラスで行い体感させて学ばせようとした結果とんでもない方向に人間が変わってしまう…
実際にあったお話…
なかなか上手くまとめました。
ただやはり真逆な感覚を一日に味わうにはそれなりのキャパシティのない自分には刺激的すぎました(笑)
なので真夏のstereohairの写真を意味なく撮って載せました。
お客さんのいない手の空いた時にstereohairのアリエッティを探しておきます。
温かい映画をありがとうございましたヅブリさん。
おわり。




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