見るからにチョイ悪エリートになること間違いなしの五十嵐君は、僕ら高校時代の青春、サッカー部の部長でした。
僕は副部長。
つまり同い年。
雰囲気にやられて危うく敬語を使いかけました。
卒業から7年、初めて二人で夜飯を原宿にて。
あのサッカー部時代、先代からの悪行が積もり顧問についてくれる先生が一人もいなく、五十嵐君と共に部の存続を懸けて必死だったのを昨日のことのように思い出します。
部にユニホームを寄付するために部員が皆で正月毎っっ日郵便局にてアルバイトをし、お金を出して…
なんて、まさに青春!!……?
そんな時を共にした部長と、25歳になり話したことは
自然環境のこと
社会に生きること
コーヒー豆のこと
自分らの人生設計
部員のおもひで話
マニアックな映画のこと
めちゃくちゃでしたが濃い良き時間でした。
ブログを書くようになり、思ったことがあります。
友や家族や今の環境へのありがとうの気持ちやなんでもそうだけども
感じているものの毎日全力投球して生きてたら
ぼやけがちになるようなならないような
ちっさなことも思ったら文にして残すことが、特に自分には必要で大事なんだなあと。
日記までいくと面倒になりがちですが、字に残すっていいなぁと思った今日のブログでした!!
ね、部長!!
おしまい。


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